神戸大学 先輩の成功事例

「現役合格者の成功事例」を一部ご紹介!

神戸大学現役合格を勝ち取るまでのプロセスを詳細に紹介しております。

神戸大学 国際人間科学 発達コミュニティ学科

国際人間科学 発達コミュニティ学科-現役合格-
【志望校・志望学部を決めた理由とその時期】

決定の時期:センター試験終了から4日後です。

理由:私は理工系に興味がなく、センター試験受験前は地方の医学部医学科または関西圏の薬学部薬学科を考えていました。
しかし、センター試験で思うような点数が取れず諦めることにしました。浪人する気力もなく理工系学部を受ける気にもならず、絶対に私立大学に行きたくなかった私に、親戚が神戸大学に理系でも受けることのできる文系学部があることを教えてくれ、国際人間科学部を考えるようになりました。一方で薬学部薬学科を諦めきれない自分もいて、徳島大学薬学部薬学科を受験することも考えました。
神戸大学はセンター試験の結果ではB判定まであと少しでしたが、塾の先生にはセンター試験の時点で私よりも優位に立っている人を二次試験で抜かさなくてはいけないと言われて少し不安になりました。
徳島大学はセンター試験の結果ではA判定で、二次試験も数学と化学だけだったので、対策がしやすいと思いこの2校のうちどちらを受験するかで真剣に悩みました。夏休みの間はずっと物理をやっていたので、二次試験で物理を使いたいと思い、結局神戸大学にチャレンジすることに決めました。6年間親元を離れて一人暮らしをすることも不安でした。

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